2018年09月02日

UFOは見飽きたという話 北海道で

先日のネットに
「UFOか?! 北海道で目撃多数」と
北海道ニュースで紹介されていました。

場所は北海道 茅部郡森町の砂原地区。
函館市から北に直線で40Km、
内浦湾(別名 噴火湾)に面した町です。

こんな話は大好きですのですぐ目に留まりました。
しかし記事を読んで行くと多くの人が見たというのは40年前のこと。
でも、今も出没が続いているし、
UFOは見飽きたという人もいるそうです。

UFOの話になると「見たことありますか」
「信じますか」とお化けの話と同じレベルになってしまいます。
この記事も残念ながらそんな印象を受けました。

この話ではありませんが、
一般的なUFOの目撃談では、
超高速で動くが無音、衝撃波も発生しない。
高速で物が移動すると赤い光に包まれるがそれも無い。
空中での制動が良く、止まる時は瞬間にピタリと止まる。
近くで浮いてホバリングしているのを見ても全くの無音。

実際に何かの物体が存在していることは確かだと思います。
ただ、今の科学技術では説明ができないし、実証もできない。

だから地球外から来たのではないかと思う、になります。
もしも実現出来たら最強の兵器になるでしょう。

UFOについては素朴な疑問ですが、
なぜ、ちゃんと確認できない曖昧な出方をするのでしょうね。
そしてなぜ夜に出るのか。

昼間、実際にレーダーで捉えられることもありますが、
目撃談の多い、チラチラと見えるのは
蜃気楼みたいなものを見ているのではないかと思ったりします。

UFOは光のようなものを利用して移動していて、
その使った余りが可視光となって人間の目に見える・・。
実際は、はるか遠くにいるのを見ているのかもしれません。
だから昼間は太陽の光が邪魔をして見えない?

冷えたビールでも飲みながらいろんなことを考えてみましょう。
認知症予防に効果ありますよ。
posted by ふうちゃん本舗 at 06:25| 店主敬白